ACCESS

TRYCEまでのアクセス

〒810-0011 福岡県福岡市中央区高砂1丁目8-8 サンクス渡辺通901

渡辺通り沿いのビルの一室にある、隠れ家的な空間です。大型のスポーツジムとは異なり、完全マンツーマンで落ち着いてトレーニングに集中していただけます。

西鉄薬院駅から

徒歩約8分

渡辺通駅から

徒歩約5分

渡辺通1丁目 FM福岡前バス停から

徒歩約30秒

高砂・渡辺通・薬院・清川エリアのいずれからも、無理なく通っていただける立地です。駅前ではありませんが、見た目の華やかさより「続けやすさ」を大切に選ばれた場所にあります。

01 / FIRST TIME

初めてお越しになる方へ

福岡市中央区・薬院のパーソナルトレーニングジムTRYCEのビルの外観。渡辺通り沿いで、交通の便が良い。

渡辺通り沿いに面した、こちらの建物が目印です。TRYCEは、このビルの一室にございます。建物の入口は2か所あり、初めての方には少し分かりにくくなっているため、あらかじめご確認ください。

ご来店の際は、大通り(渡辺通り)側ではなく、建物裏手の入口からお入りください。入口のインターフォンで901号室をお呼び出しください。

※1階の「ドレミ薬局」横にある入口ではありませんのでご注意ください。迷われた場合は、お気軽にお電話またはLINEでご連絡ください。

02 / INSIDE

TRYCE店内

パーソナルジムTRYCE店内のトレーニング設備。

建物に入ると、この空間で実際にトレーニングを行っていただきます。大型のスポーツジムとは異なり、完全マンツーマンの個室で、まわりの目を気にせずご自身のペースに集中できます。

本格的なトレーニングマシンからバランストレーニング用の器具まで、こだわって厳選した設備を取り揃えています。初めての方にも扱いやすいものを選んでいますので、運動に不慣れな方にも安心してスタートしていただけます。

03 / FOR WHO

こんな方に、TRYCEは合うジムです

01

30代後半から40代以降で、身体づくりを始めたい方

02

運動経験がなく、いきなりの追い込みに不安がある方

03

厳しい食事制限より、無理のない続け方を探している方

04

過去にジムが続かなかった経験がある方

05

いずれは自分の力で、身体と向き合えるようになりたい方

04 / OUR APPROACH

TRYCEの特徴・考え方

パーソナルジムは、「塾」に近い場所だと考えています。ずっと通い続けるためではなく、いつかは自分の力で身体と向き合えるようになるための場所です。

01

無理に追い込まない。今の身体に必要な負荷を見極めます。

02

食事を敵にしない。制限ではなく、続けられる選び方を一緒に考えます。

03

担当が途中で変わることなく、入会からその先まで同じトレーナーが一貫してサポートします。

04

トレーナー依存ではなく、卒業後も自分で続けられる状態を目指します。

05 / EXPLORE TRYCE

TRYCEを、もっと知る

YAKUIN AREA

薬院エリアの方へ

薬院駅からの通いやすさや、エリアならではのご案内。

40s

40代からの身体づくり

40代以降の身体の変化に、焦らず向き合う考え方。

NUTRITION

食事サポート

食事を我慢ではなく、一緒に考えるためのページ。

INDEPENDENCE

卒業後も自分で続けるために

TRYCEが目指す「卒業」と自立についての考え方。

TRAINER

トレーナーについて

担当する田中正道の経歴と、指導への想い。

FIRST GUIDE

ご利用の流れ

体験当日から、その先の流れをご紹介。

VOICES

お客様の声

Google口コミからご紹介する、実際の声。

06 / FIRST VISIT

初めての方へ

体験セッションは完全予約制です。当日は、カウンセリングと動作確認から、無理のないペースで始めます。

01

カウンセリング

今のお悩みや、これから叶えたいことを伺います。

02

体験セッション

身体の状態を確認しながら、その方に合った動きを組み立てます。

03

ご提案

ご希望の方へ、これからの進め方をご提案します。押し売りはいたしません。

07 / VOICES

通ってくださる方の声

「同じ運動をしていたはずなのに、身体の変わり方がまるで違いました。」

40代 女性 / デスクワーク

「これまでどのジムも続きませんでした。ここは、通うこと自体が楽しみになっています。」

50代 女性 / 専業主婦

09 / MAP

地図

10 / GET STARTED

身体のこと、少し話してみませんか。

場所やアクセスに不安な点があれば、体験・ご相談の際にお気軽にお尋ねください。「自分にもできるだろうか」という気持ちからで大丈夫です。